仕入れの商材をどうするか?
仕入れの方法はいくつもある。
よく知られているのは、ギフトショーなどで自分が仕入れたい商品を物色し、担当者と交渉する方法。
ギフトショーは年2回。
東京、大阪などで開催されている。
魅力的な商品も多く、すべてのブースをくまなくみるには、1日では足りない。
(東京ギフトショー会場:東京ビッグサイト全館)
インターネットで、商材を探す方法もある。
ビータスやネッシーは、仕入れの仲介業者であり、ここで商品や問屋を検索できる。
ただし、肝に銘じてもらいたいのは、できるなら、あなた自身が興味を持てる商品かどうか?を基準にしてもらいたい。
というのも、男性が化粧品などを売れやすいという理由だけで販売するのはあまりいただけない。
紹介文がウソ臭くなるのは否めない。
ま・・・それでも売り方次第で売れてしまうのだが…
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文責:村上裕
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